神戸市灘区に新しいスタイルの居酒屋「アジアン食堂 琳」が誕生

新型コロナが拡大し緊急事態宣言が出される中、2021年1月に神戸市灘区に新しいスタイルの居酒屋が誕生しました。

場所はJR六甲道駅から北東に徒歩3分、灘区屈指の人気ラーメン店「ヒキュウ」の2階です。

今回は、餃子ファン必見の新店舗を紹介します。

ー新スタイル①ー

アジアチックな提灯やネオン・内装に、アップテンポな洋楽がGood♪
アジアの屋台をイメージした店内には、提灯やベトナムの傘「ノンラー」を使った照明などアジア要素を盛り込み、店舗の入り口には存在感抜群のネオンサインが!

そんな店内に流れるのはミドル〜アップテンポの洋楽♪

アジアンに寄りすぎない、ノリの良い居心地の店内です。

​ー新スタイル②ー

お客様のセルフ飲み放題
一般的な居酒屋の、ドリンクを注文して運んできてもらうのではなく、ここでは全てがセルフスタイル!

セルフならではの60分998円​というお得$プライス$
そのお値段ながら、冷蔵庫とカウンターでお好みのドリンクを入れることができ、ビールからカクテル、日本酒まで幅広く揃え、CMで話題の缶チューハイから自分のオリジナルカクテルまで

何でも作れちゃいます♪

もちろんノンアルのみでの利用もOKで、こちらは60分498円!

どちらも希望に応じて30分単位の延長も可能で、お店のLINE@をフォローすれば延長が100円引きとさらにお得に!
オプションでカウンタードリンクもあり、台湾ビールや青島ビールなど海外ビールがなんと追加料金1本200円で飲める!

バースタイルでカウンター現金精算なのも現地的な雰囲気を与えます

ー新スタイル③ー

今ネットを中心に超注目の屋台フード「鷄排ージーパイー」と

餃子×小籠包という、食べ応えとジューシーさ満点の

「餃包ーギョウパオー」の2大看板
フードは上記の看板メニューを中心に、台湾の家庭料理「魯白菜」や定番大人気の「生春巻」など中華系から韓国・東南アジア系まで幅広く食べられちゃう欲張りスタイル!

アジア系といえば好き嫌いの分かれるパクチーですが、基本的に混ざり込んでいないので、嫌いな人は避けることも可能です
麻婆飯、魯肉飯、グリーンカレー、鶏肉のフォーと主食メニューも揃え、おかずを1〜2品頼んでご飯使いなんかも全然できちゃいます!
ー最後にー

新型コロナに応じて、店内はアルコール消毒液を完備し、席間にも配慮したテーブル配置となっています。

また時短要請により、要請期間中限定でお得なランチ営業をしています。

看板メニューの餃包と、4種の主食系メニューから1品選択していただく形で、+1ドリンクで通常価格の約3〜4割引きのお試し価格となっています。

店舗詳細

店名:アジアン食堂 琳(りん)
住所:神戸市灘区永手町3丁目4-19 嶋田パールハイツ

電話番号:078-854-9494
営業時間:17:00〜24:00(フードLO23:00)
時短要請中営業時間(アルコールは19時まで)
11:30〜14:00、16:00〜20:00(フードLO19:30)

※閉店時間及びアルコールの提供時間は
要請に変更があった場合それに準じます。

餃子情報専門サイト-Facebook-

餃子情報専門サイト-Twiiter-

餃子情報専門サイト-Instagram-